「保健・医療・福祉」サービスを提供する施設です。症状が安定し、介護が必要となったお年寄りに、看護・介護・リハビリテーションを中心とした医療と日常生活上のお世話を提供し、家庭での生活を目指す施設です。


介護保険法による 要介護認定を受けた方を対象にしています。詳しくは施設の支援相談員にお問い合わせください。



施設の種類 利用の方法
費用負担
概要
特別養護老人ホーム
(介護老人福祉施設)
利用者と施設の契約 65歳以上(場合により40歳以上)で、身体上又は精神上著しい障害があるために常時の介護を必要とし、かつ居宅で介護を受けることが困難な方が入所できます。施設サービス計画に基づいて必要な介護、食事、入浴などの日常生活のお世話が行われます。
利用者がサービスの1割と、食費・住居費を支払います。
介護療養型医療施設
(介護療養型老人保健施設)
利用者と施設の契約 65歳以上(場合により40歳以上)で、長期にわたる入院療養を必要とする方が対象です。 利用者に対し、施設サービス計画に基づいて療養上の管理、看護、医学的管理の下に介護等が提供されます。
利用者がサービスの1割と、食費・住居費を支払います。


 







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ユニットケア(小規模ケア)
入居者に合わせ、家庭的なゆったりとしたスペースです。

行事
季節に合せた各種行事・地域住民の方々との交流を通じて開かれた施設作りを目指しています。


一般療養 50床 (2床室・4床室)
認知症専門療養 40床 (個室・2床室・4床室)
機能訓練室・食堂・談話室・一般入浴室・特殊入浴室・診察室・静養室・相談室・家族介護教室・多目的ホール